相手の顔色をうかがい過ぎず、自分の意志を伝えよう

副業

きょうもきょうとてスターバックス。

本日は会社帰りに仙台駅前の南町通りスタバで、初の「ムースフォームラテ」を相棒に副業記事とインスタをポチポチ。

この時期の桜の紙カップが好きなので、エコじゃないかもしれないけど、紙カップにしてもらうことが多いです。

今朝ふと通勤中にTweetした件。

自分が人に合わせてしまうということに気づいたのは結構大人になってから。

「なに食べたい?」「どこ行きたい?」「なにしたい?」

誰かに聞かれたときに

(相手はこないだラーメン食べたって言ってたから、きょうは違うのがいいよね)

(〇〇に行きたいけど、ちょっと遠いよね)

(ショッピングしたいけど、付き合わせちゃ悪いよね)

などと考えちゃう。

こんな私に「”あなた”が何をしたいの?」と、尊敬する先輩に少し強い口調で言われたのが自覚したきっかけ。

それからは自分の希望を伝えても、相手は相手の希望を伝えてくれるから、落としどころを会話で取ればいいんだって少しだけ考えすぎないようになった気がします。

完全には直ってないけど、相手を察そうとすることは悪いことではないから、バランス~取っていけたらいいな。

こんなこと、気にも留めない人がたくさんいるんだろうけど、こんな人もいます。